業界一親切な真空管マイスターがいる専門店

 

お支払方法ロゴ

1万円(税込)以上送料無料・最短翌日配送

ヴィンテージサウンドロゴ

理想サウンドを叶える真空管

お見積り

電話無料相談はこちら

トップ

お客様の声

商品一覧

送料支払い

よくあるご質問

サイトマップ

会社概要

ポリシー

マスコミ紹介

リンクフリー

 

バー

真空管トラブル110番

代表のブログ

間違いだらけの真空管選び

真空管入門

バイアス調整入門

真空管交換

ギタリストのための真空管聴き比べセミナー

SOUND BAR

バイアスフリー倶楽部

オーダーメイドの真空管選び

真空管の無料相談

 


中古アンプ購入時の心配ごと(その1)


中古アンプ購入時の心配ごと(その1)

こんにちは、真空管専門店 ヴィンテージサウンド 代表の佐々木です。

真空管式のギターアンプやオーディオアンプを中古で購入される方は、多いと思います。

とりわけオークションに出品されている中古アンプは、試奏することができないため、落札後に、いざ音出しをしてみると「思っていた音とは違う」というケースが多く、私のところにも相談がきます。

中古アンプの場合には、真空管の交換履歴が不明で、かつオーナー数が多いほど、その傾向が顕著になります。

なんといっても、中古アンプの心配ごとのベスト1は、「音が気に入らないのは、適切にバイアス調整されていないのが原因かも?」です。

結論から申し上げますと、原因は3つあります。

第1の原因は「バイアス調整のズレ」、第2の原因は「真空管の劣化」、第3の原因は「真空管ブランドの不適合」です。

次回は、第1の原因「バイアス調整のズレ」についてシェアしたいと思います。

 

【効きすぎに注意!即効薬シリーズを無料公開中です】

全員に18000円分の真空管聴き比べライセンスをプレゼントします。

ギタリスト、オーディオファイル向け「真空管アンプの即効薬」

マーシャルオーナー向け「Marshallの即効薬」

ケトナーオーナー向け「Hughes & Kettnerの即効薬」

                    

Good music !

(c) 2012 VINTAGE SOUND

 

まずはお電話ください。 メールで真空管の質問をする

パワー管交換の前に見て下さい。

オーダーメイドの「真空管選び

Comments are closed.